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技術レポート・資料集のご案内(詳細パンフレットをお送りします)
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◎:オリジナルレポート □:技術資料集 ※:その他
| ※建築物の雨仕舞に関する研究(2007年建築学会受賞論文) 著者:石川廣三(東海大学情報デザイン工学部特任教授・工搏) 体裁:A4版208頁・上製本 価格:9,700円(消費税・送料含む) 発刊:平成19年11月 <内容目次> 1章 序論 2.1 概説 2.2 高層建築物の壁面近傍における雨滴の挙動に関する研究(Driving Rain Impaction on a High-Rise Building) 2.3 地面および屋根面で跳ね返る雨水による壁面足元部の濡れに関する研究 2.4 外壁面各部の雨がかり負荷の評価に関する研究 2.5 まとめ 3章 屋根面および外壁面における雨水の流下性状および流下水の誘導・処理に関する研究 4章 モルタル・コンクリート壁体およびひび割れ部からの雨水浸透に関する研究 5章 壁体の接合部および間隙部からの雨水浸透機構に関する研究 6章 等圧原理の応用による外壁の水密性向上に関する研究 8章 結論 |
| □環境対応「機能性建材」(調湿・シックハウス・VOC・臭い・汚染・健康・・・)技術資料集 体裁:A4版296頁 価格:49,000円(消費税・送料含む) 発刊:平成16年6月 <内容目次> 第1章 はじめに 第2章 調湿建材 2.1 調湿の基礎 2.1.1 吸放湿の原理とメカニズム 2.1.2 調湿建材の性能と評価 2.1.3 湿気物性測定法 2.1.4 吸放湿性能を直接的に評価する方法 2.1.5 調湿建材と室内湿度調整、設計法 2.2 各種調湿建材 2.2.1 調湿建材の種類 2.2.2 ボード状(類)調湿建材 2.2.3 タイル状調湿建材 2.2.4 塗材 2.2.5 その他 資料(製品事例) 大建工業、クリオン、日本インシュレーション、チヨダウーテ、INAX、ウベボード、 新東北化学工業、三菱商事建材、神戸不燃板工業、吉野石膏、松下電工、日光化成、 クラボウ、トクヤマ、鈴木産業、四国化成、村樫石灰工業、日本左官業組合連合会、 富士川建材工業、日本ケイソウド建材 第3章 シックハウス対策建材(ホルムアルデヒド低放散材料、VOC低放散材料) 3.1 シックハウス対策の基礎 3.1.1 建築基準法、住宅性能表示、大臣認定等の法規制、基準 3.1.2 室内空気汚染化学物質の種類 3.1.3 化学物質放散の原理とメカニズム 3.1.4 材料からのホルム・VOC放散量測定 3.1.5 室内空気汚染化学物質の濃度測定 3.1.6 シックハウス対策の事例 3.2 各種シックハウス対策建材 3.2.1 分類 3.2.2 ボード類 3.2.3 接着剤 3.2.4 塗料 3.2.5 断熱材 3.2.6 ホルムアルデヒド低減処理剤(キャッチャー剤) 第4章 空気位汚染化学物質、臭いの吸着材料 4.1 吸着の基礎 4.1.1 化学物質吸着の原理とメカニズム(物理吸着と化学吸着) 4.1.2 材料のホルム・VOC吸着性の評価、測定 4.1.3 吸着量と室内空気汚染濃度の改善 4.1.4 臭気(臭い)の吸着性の評価 4.2 各種化学物質吸着、脱臭(消臭)建材 4.2.1 ホルムアルデヒド吸着建材 4.2.2 脱臭(消臭)建材 資料(製品事例) 吉野石膏、INAX、大建工業、ユニチカ 第5章 室内空気汚染化学物質分解材料 5.1 室内空気汚染化学物質分解の基礎 5.1.1 光触媒による汚染化学物質分解の原理とメカニズム 5.1.2 光触媒の評価法 5.1.3 その他の室内空気汚染物質の分解 5.2 各種室内空気汚染化学物質分解建材 5.2.1 光触媒建材 資料 1.光光触媒性能評価法 2.主な内装用ホルムアルデヒド等空気汚染化学物質分解材料 第6章 その他の機能性建材 6.1 防汚建材 6.1.1 汚染の発生機構 6.1.2 防汚の方法と評価 6.1.3 各種防汚建材 6.2 マイナスイオン発生建材 6.2.1 マイナスイオンとは 6.2.2 マイナスイオンの評価方法 6.2.3 マイナスイオン発生建材 6.3 遠赤外線放射建材 資料(製品事例9 大建工業、川崎製鉄、日本板硝子、松下電工、PPG、YKKAP、根子左、神東塗料、 菊水化学工業、高千穂、ジェーシーエム、元旦ビューティ工業、リリカラ 第7章 おわりに |
| ◎2001 外断熱工法の最新動向調査 A4版214頁 価格:47,000円(消費税別) 発刊:平成13年4月 <内容目次> 第1章 はじめに 第2章 外断熱と外張断熱 第3章 外断熱で使われる断熱材 第4章 品確法・性能表示と外断熱 第5章 次世代省エネルギー基準と外断熱 第6章 RC造外断熱 6-1 外断熱の特徴 6-2 外断熱の歴史的背景 6-3 外断熱の結露防止設計 6-4 次世代省エネルギー基準の外断熱施工 6-5 防火認定 6-6 屋上外断熱 6-7 外断熱工法 @外断熱工法の分類 A防火認定工法一覧表 B防火認定工法分析(29工法)・・・東洋FRC断熱パネル外断熱工法、東洋FRC-G1パネル外断熱工法(トーヨーアサノ)、オーマル・YB-R(岩倉化学工業)、DanWALL工法、DanWALL工法-DRY、DanWALL工法-DRY・KISSパネル(日東紡)、アイジーパネルB外断熱工法(アイジー工業)、GP-F工法、GP-G工法、GP-R工法(鐘淵化学工業)、ラムダ外断熱工法-P、ラムダ外断熱工法-GR(昭和電工建材)、パットフネンZ-1、パットフネンZ-TG(技研発泡工業)、タマモEIB工法、タマモSIB-R工法、タマモMB工法(西谷陶業)、マイルドOH工法(林セメント工業)、KA式外断熱パネル(浅野スレート)、コンポジット外断熱工法(大日本土木+メーソン)、P.U.F.構法(パーマストン日本)、軽量GRC外断熱構法(清水建設)、イソバンド2種、イソバンドBL2種(大同鋼板)、NCP(北海道農材工業)、OTセラミック外断熱工法(大塚オーミ陶業)、アキレス外断熱工法(アキレス)、アスロック外断熱システム工法(ノザワ)、EV工法(エモト工業) 第7章 木造外張断熱 7-1 外張断熱の特徴 7-2 外張断熱の歴史 7-3 外張断熱×充填断熱 7-4 外張断熱の結露防止設計 7-5 次世代省エネルギー基準の外張断熱施工 7-6 外張断熱工法 @次世代省エネルギー基準認定工法一覧表 A次世代省エネルギー基準認定外断熱工法一覧表 B次世代省エネルギー基準認定外断熱工法分析(16工法)・・・SPI工法システム(埼玉県住宅建設事業協同組合)、恵みの家システム次世代型(クラボウ)、IBS工法(イザット)、ハイZ-ウオール工法(大日本プラスチックス)、ウルトラウオールの家(ナイス)、次世代型SHS(ダウ化工)、ソーラーサーキットシステム(鐘淵化学工業)、システムホーム21(サンウッド関東)、アキレス外張り工法(アキレス)、エアサイクル工法(エアサイクルホームシステム)、HAVE-S工法(田沼工務店)、FB工法(北信商建)、ACT工法(アーキビジョン)、クラボウ恵みの家U(クラボウ)、マグジオス次世代工法(マグ) C外張断熱工法の気密部材 |
| ◎2001 新素材・新技術による建築用型枠の最新動向調査 A4版270頁 価格:50,000円 発刊:平成13年6月日 <内容目次> はじめに 第1章 型枠の市場規模 1-1 型枠の市場規模 1-2 今後の市場変化の予測 第2章 新素材・新技術による建築用型枠の変遷 2-1 合板型枠の将来と今後の対応方法 2-2 熱帯林の代替原料として考えられるもの 第3章 新素材による型枠技術の可能性 3-1 廃木材・再生利用型枠技術 3-2 古紙を原料とする紙・ダンボール利用型枠技術 3-3 プラスチックの型枠技術 3-4 プレキャストの型枠技術 第4章 実用化されている新素材による型枠の紹介 4-1 紙製型枠 1)「ペーパーストーン」王子製紙 2)「モールドスターTSPシリーズ」尾関 3)「X7パネル」北越 製紙・ハザマ 4)「中空マットスラブ構法」戸田建設 5)「エコロジーボード」西松建設・神戸製鋼所 4-2 プラスチック製型枠 1.発泡プラスチック製型枠 1)「ヒタライトフォーム」日立化成 2)「HMパネル」南九 州イワタ産業・岩田組 3)「断熱材兼用コンクリート型枠工法」鹿島・東京電力 4)「らくパネ」三和土建 5)「 グローウォール」協同組合断熱型枠研究会 6)「クボタ・スーパーピーパーズ工法」窪田建設 7)「発泡型枠キソ フォーム」ハウステック 8)「断熱排水打込型枠」村松組・ダウ化工・日本セメント 2.ポリプロピレン製型枠 1 )「プラスチック型枠工法」大成建設・南部化成 2)「プラカタ」鹿島・アルテス 3)「PPオーバレイ型枠合板 」竹中工務店・トヨタ 4)「TECOフォーム」パネル工業 3.繊維補強プラスチック製型枠 1)「カタワーク 」住友化学・辻野 2)「カタパネル」ツジノマテリアル&リサーチ 3)「Xシート型枠」オオヤマ 4)「Xシート 型枠」日本ジーエムティー 5)「H・Rフォーム」太平洋セメント 4.塩化ビニール製型枠 1)「プラスチック型 枠工法」戸田建設・クボタ 2)「塩ビリサイクル型枠」竹中工務店・アースイング 3)「スーパーパネル」ABC ジャパン 5.フェノール樹脂及びASB製型枠 1)「エスマール」新日鉄化学 2)「サンプラパネル」フジタ・三 井化学 4-3 プレキャスト型枠 1)「ネオフォーム」西松建設 2)「ASフォーム」清水建設・麻生セメント 3)「ユニコ ラムS」清水建設 4)「プレキャスト工法」「PCフォーム」大林組 5)「SEEDフォーム」前田建設 4-4 押出しセメント製型枠 1)「NALK型枠工法」前田建設・昭和電工・昭和電工建材 2)「地下耐力壁浸透水 型枠工法」竹中工務店・三菱マテリアル建材 3)「HPFパネル打込み型枠工法」長谷工コーポレーション 4-5 金属製型枠 1)「ハイパーフォーム」大林組 2)「LSフォーム」「ラス型枠」NKKトレーディング 3)「 ファブ・フォーム工法」大成建設・日本鋼管ライトスチール 4)「ステンレスフォーム」「スルフォーム」大同機材 4-6 その他の素材を使用した型枠 1)「ケイ酸カルシウム板「ダンネットライトUフネン」日本インシュレーショ ン 2」アルミ枠・GRC板「ハイブリッド型枠工法」鹿児島建設技術研究所 3)アルミ枠・強化樹脂板「中高層住 宅用システム型枠」長谷工コーポレーション 4)磁気テープ廃材「アサノマルチパネル」日本セメント 4-7 化粧型枠 1)「モールドスター」東海ゴム 2)「ファインモールド」太平洋セメント 3)「EM/エム」住友 大阪セメント 4)「プロテロックアルファ」富士コン 5)「TYKフォーム」東横技研 第5章 新素材・新技術による最先端技術開発成果(150余社の技術内容を紹介) 5-1 紙製型枠 5-2 プラスチック製型枠 5-3 プレキャスト製型枠 5-4 押出しセメント製型枠 5-5 金属製型枠 5-6 その他の素材を使用した型枠 5-7 化粧型枠 まとめ |
| ◎21世紀に向けて期待・注目される材料・技術集成/1999トレンド建材(新材料・新技術) A4版289頁 価格:47,000円 発刊:平成11年9月 最近2年間の研究開発や新製品開発に密接に関連する情報に絞り、新聞など一般マスメディアでは知りえない具体的な内容を収集・編集したものである。注目すべき建材(新材料・新技術・新工法、約180事例−実用化段階、研究段階を問わず)の概要や特長ならびに性能・用途など主要な事項(材料・技術名、商品名、企業名、連絡先を含む)を簡潔に整理、編集したものであり、時代の変化に対応した材料・技術のトレンドを把握できるように取りまとめたものである。 1.エコ建材、2.リサイクル建材、3.光触媒応用建材、4.健康建材、5.省エネ建材、6.太陽光利用建材、7.その他新材料・新技術 の分類で整理されている。 |
| ◎エコマテリアル建材に関する市場・技術の最新動向調査 A4版235頁 価格:87,000円 発刊:平成11年1月 各種の廃棄物を原料に使用したエコマテリアル建材の開発が活発に行われ、環境保全・環境配慮という視点から企業のイメージアップにつながるばかりでなく、製品の性能向上も著しく、価格の点においても通常品と同等またはそれ以下とするものもできるようになり、企業収益面に対する貢献も可能になりつつあります。本レポートでは、その市場と技術開発動向について分析し、将来の展望を行う。 1.エコマテリアル建材の市場動向と今後の予測 2.エコマテリアル建材の最新の製品動向 1)廃プラスチックを原料とした建材製品 2)廃タイヤリサイクル建材 3)木屑・籾殻を原料に使用した建材開発 4)廃木材などから木炭を生産し建材として利用 5)古紙・ペーパースラッジの有効利用技術 6)廃ガラス・ガラス瓶を使用した建材開発 7)陶磁器屑・石材屑を原料とした建材開発 8)都市ごみ・下水汚泥・産業廃棄物等の焼却灰及び溶融スラグを原料とした建材開発 9)生ごみ・下水汚泥などを原料とした建材製品 10)石炭灰(フライアッシュ)を用いた建材 11)建設残土・建設汚泥・建設廃材を使用した建材 12)高炉・転炉・電気炉等のスラグからの建材開発 3.エコマテリアル建材の最新開発成果 1)廃プラスチックを原料として再利用する技術 2)廃タイヤの有効利用技術 3)木屑・籾殻を原料に使用した建材開発 4)古紙・ペーパースラッジの有効利用技術 5)廃ガラス・ガラス瓶を使用した建材開発 6)陶磁器屑を有効利用した建材 7)廃石材・廃鉱物・砕石廃泥を有用な建材へ再生する技術 8)建材の各種廃材・屑を利用して新たな建材へ再生する技術 9)都市ごみ・下水汚泥・産業廃棄物等の焼却灰及び溶融スラグを原料として優れた建材を開発する技術 10)生ごみ・下水汚泥から直接建材を製造する技術 11)石炭灰(フライアッシュ)を建材に有効利用する技術 12)解体廃コンクリート・アスファルトの再資源化技術 13)建設残土・建設汚泥を有効に処理再利用する技術 14)高炉・転炉・電気炉等のスラグを原料として優れた建材開発をする技術 4.エコマテリアル建材に対する行政面の対応 付表:過去2年間の関連新聞記事情報一覧 |
| ◎コンクリート型枠に登場した新しい材料<特許情報にみる最新の技術開発動向レポート@> A4版104頁 価格:20,000円 発刊:平成11年11月 1.コンクリート型枠に登場した新しい材料 2.コンクリート型枠に登場した新しい材料-特許技術開発情報 3.最新新聞情報 |
| ◎98年版高断熱高気密住宅工法・技術・市場の最新動向調査 A4版261頁 価格:87,000円 発刊:平成10年6月 1.高断熱・高気密技術の開発経緯 2.省エネルギー政策の動向 3.高断熱・高気密工法の開発動向分析 1)工法分類・工法一覧(40工法) 2)次世代省エネ基準による影響 3)エコロジー地代の断熱材 4)熱橋の問題と外張り断熱化の動向 5)基礎断熱の技術動向 6)木造合理化工法の高断熱高気密化技術動向(67工法) 7)ソーラーハウスメーカーの高断熱・高気密仕様 8)エコハウスの技術動向 9)大手ハウスメーカーの高断熱・高気密仕様 10)スチールハウス高断熱・高気密化技術動向 4.高断熱・高気密工法の販売動向 1)部材販売と材工販売 2)FC、グループ、一般流通 5.高断熱高気密工法の将来 6.開口部の開発動向 1)サッシの開発動向 2)ガラスの開発動向 7.換気システムの開発動向 8.暖房システムの開発動向 9.気密部材の技術動向 10.測定技術・ソフトの技術開発動向 |
| ◎健康建材に関する市場・技術の最新動向調査 A4版235頁 価格:87,000円 発刊:平成9年11月 ビルや住宅の清潔志向、衛生上の配慮に係わる思想が急速に高まり建築材料に新しいニーズが生まれました。 O−157、MRSA、室内空気汚染対策など建物・住宅・建材開発のキーワードとして健康・安全がクローアップされてきました。 抗菌・抗カビ・低ホルマリン化建材等の技術開発・市場の実態を分析し、新技術・新市場を展望する。 1.健康建材の市場動向と今後の予測 2.健康建材の製品動向 1)抗菌・防かび建材の製品動向 2)光触媒機能建材 3)ホルムアルデヒド対策 4)防虫・結露防止 3.健康建材に挑むTOTO、INAXの技術 4.健康建材の最新開発成果 1)建材向け抗菌・防かび剤 2)抗菌内装材・住設機器 3)抗菌建材組成物 4)抗菌陶磁器・ガラス・ホーロー 5)抗菌(防かび・防藻)セメント・モルタル 6.抗菌防かび塗材 7)抗菌コーキング・シーリング材 8)抗菌コーティング 9)抗菌シート 10)抗菌・防かび目地・接着剤 11)抗菌砂 12)ホルムアルデヒド対策 13)調湿建材(結露防止建材) 14)防汚染建材 15)防虫建材 16)木材(防腐・防かび・防虫)保護技術 17)消臭・防臭建材 18)バリアフリー建材 付表:過去2年間の関連新聞記事情報一覧 |
| ◎無機建材の製法・製造装置に関する技術・市場の最新動向調査 A4版254頁 価格:98,000円 発刊:平成8年3月(売り切れ・コピー可) 建材の不燃化、良質化、高機能化とあいまって無機質建材への関心、技術開発意欲は極めて旺盛となっています。本レポートは21世紀に向けて期待される無機質建材の製法と製造装置の最先端技術を紹介し、将来の新技術・新市場を展望するも。 1.無機質建材の部位別市場及び需要予測 2.無機質建材の概要(成形技術、企業名、製品等) 3.各種無機質成形技術の最新開発成果 1)振動成形(揺動成形) 2)キャスティング 3)積層体成形 4)回転成形(遠心力成形) 5)泥漿鋳込成形 6)繊維補強積層成形(抄造含む) 7)膨張成形 8)プレス成形 9)ローラー加圧成形 10)押出し成形 4.無機質成形に必要な要素技術の最新開発成果 |
| ◎高断熱高気密住宅工法・技術・市場の最新動向調査 A4版217頁 価格:76,000円 発刊:平成7年6月 1.高断熱高気密技術の開発経緯 2.省エネルギー政策の動向 3.高断熱高気密工法の開発動向分析 4.各種高断熱高気密工法の販売動向 5.高断熱高気密工法の将来 6.高断熱高気密関連技術、部材の動向 7.注目を集めている高断熱高気密工法(56工法) 1)内断熱工法 2)外断熱工法 3)パネル工法内断熱 4)パネル工法外断熱 5)ストレススキンパネル 6)空調ハウス 7)エアサイクル 8)ソーラーハウス 9)鉄骨造 10)オリジナル工法 |
| ◎新外壁材料・工法技術・市場の最新動向調査 A4版253頁 価格:85,000円 発刊:平成5年10月 ビルや住宅の高級化・たか意匠化などによる建築の新しいニーズに応えて、新材料・複合材料・機能性材料などによる新しい外壁の技術開発が活発に行われています。 外壁材料の多様性と高性能化、施工性の改良、適切な価格などの面から、21世紀に向けて期待される新外壁の材料・工法及び外壁用仕上塗材について、先端技術の分析を行う。 1.外壁の材の変遷及び今後の動向 2.外壁材の市場動向 3.実用化されている最新技術による外壁材 4.外壁材最近の注目製品 5.今どんな技術開発が行われているか 1)外壁材用新素材・新技術・新複合材料・機能性材料最先端技術(90社) 2)外壁材施工最先端技術(30社) 3)外壁用仕上塗材の最先端技術(15社) |
| ◎新素材・新技術による建築用型枠の最新動向調査 A4版257頁 価格:120,000円 発刊:平成4年12月 合板型枠から新素材・新技術型枠への転換期を迎え、最先端技術を分析し、省資源・省力化・合理化技術を展望する。 1.型枠の市場規模 2.合板型枠はどう変わっていくのか 3.新素材による型枠技術の可能性 4.実用化されている新素材による型枠 5.実用化されている型枠の付加価値を上げる技術 6.新素材を中心とした型枠最先端技術 1)型枠表面処理開発技術の主要成果(22社) 2)型枠の技術開発を行っている主要119社の開発技術の主要成果 |
| ◎無機質押出建材技術・市場の最新動向調査 A4版212頁 価格:140,000円 発刊:平成4年6月 セメントからセラミック押出への展開など、本格的な成長・発展を向かえる無機質押出建材技術の基礎から応用まで、現在開発中の新分野まで網羅分析する。 1.無機質押出建材の企業動向 2.無機質押出建材技術開発の動向分析 3.主要企業20社と1研究機関の最新開発技術 4.無機質押出建材の市場調査 5.無機質押出建材新市場の予測 |
| ◎ハイテクファイン建材(データベース89〜90年) A4版432頁 価格:49,000円 発刊:平成2年 日進月歩の「ハイテクファイン建材」開発の現状を体系的に編纂し、実務家あるいは研究者の業務にとって重要な参考資料となるよう、また経営戦略上の主要なアンテナとして企画、刊行。当社独自の分類を元にして、近年特に話題性が高く注目された商品または技術を中心にまとめた。 |
| ◎ハイテクファイン建材(データベース88年版) A4版343頁 価格:38,000円 発刊:昭和63年 日進月歩の「ハイテクファイン建材」開発の現状を体系的に編纂し、実務家あるいは研究者の業務にとって重要な参考資料となるよう、また経営戦略上の主要なアンテナとして企画、刊行。当社独自の分類を元にして、近年特に話題性が高く注目された商品または技術を中心にまとめた |
| □新外壁材料・工法技術総覧 A4版404頁 価格:56,000円 発刊:平成2年 執筆:東京大学坂本功他33名 1.外壁材に要求される性能・材料・工法 1)設計者からみた外壁材料 2)耐力性能 3)防耐火性能 4)防水性能 5)断熱性能 6)遮音性能 7)耐凍結融解性能 2.外壁材の最近の開発動向と事例研究 1)住宅用外壁材/窯業系 2)住宅用外壁材/金属系 3)住宅用外壁材/木質系 4)ビル用外壁材/窯業系 5)ビル用外壁材/金属系 6)ビル用外壁材/ガラス系 7)ビル用外壁材/テレビゴースト防止用電波吸収壁 |
| □発泡プラスチックス技術総覧 A4版360頁 価格:66,000円 発刊:平成元年 執筆:岩崎和男他10名 プラスチックは自動車・車両、電子・電機、土木建築、日常生活用品などに幅広く使用されているが、発泡プラスチックスもプラスチックスに劣らぬ用途分野で使用されている。プラスチックスの技術に関する書物は多いが、ポリウレタンフォームを除く発泡プラスチックスに関しては見当たらない。 1.総論 2.ポリウレタンフォーム 3.ビーズ発泡ポリスチレン/ポリスチレンフォーム 4.押出発泡ポリスチレン/ポリスチレンフォーム 5.ポリエチレンフォーム/ポリオレフィンフォーム 6.ポリプロピレンフォーム/ポリオレフィンフォーム 7.フェノールフォーム 8.ユリアフォーム 9.ポリ塩化ビニルフォーム 10.ストラチュラルフォーム 11.その他の発泡プラスチックス 12.資料編 |
| □ポリマーセメントモルタル技術資料 A4版454頁 価格:39,000円 発刊:昭和63年 執筆:日本大学大濱嘉彦他6名 ポルトランドセメントが発明されてから1世紀以上が経過し、ポピュラーな建設材料として使用されている。近年、これらの性能を向上させるために、AE剤や減水剤、更にはポリマー(高分子)系混和剤が広く用いられるようになった。本書は、使用者のためのやさしい手引書として企画した。 <基礎編>1.概要 2.セメント用ポリマーの種類と改質の原理 3.水性ポリマーディスパージョン混入セメントモルタル及びコンクリートの製造 4.水性ポリマーディスパージョン混入セメントモルタル及びコンクリートの性質 5.再乳化形粉末樹脂混入セメントモルタル及びコンクリートの製造と性質 6.水溶性混入モルタル及びコンクリートの製造と性質 7.液状ポリマー混入モルタル及びコンクリートの製造と性質 8.モノマー混入モルタル及びコンクリートの製造と性質 10.ポリマーセメントモルタル及びコンクリートの用途及び最近の開発動向 <応用編>1.左官材料 2.タイル接着材料 3.防水材料・工法 4.仕上材料 5.補修材料 6.改修材料 7.ポリマーセメント系防食材料・工法 |
| □繊維補強コンクリート技術資料集成 A4版422頁 価格:48,000円 発刊:昭和62年 執筆:関東学院大学槙谷栄次他18名 1.繊維補強コンクリート(FRC)の製造法と特性 2.補強用繊維の特性 1)耐アルカリ繊維 2)鋼繊維 3)炭素繊維 4)合成繊維 5)天然繊維 6)繊維補強コンクリート関連材料 3.繊維補強コンクリートの物性と用途開発 1)耐アルカリ繊維補強コンクリート 2)鋼繊維補強コンクリート 3)炭素繊維補強コンクリート 4)合成繊維補強コンクリート 5)天然繊維補強コンクリート |
| □新しい屋根材料・工法技術資料 A4版284頁 価格:43,000円 発刊:昭和62年 執筆:横浜国立大学飯塚五郎蔵他10名 <屋根に要求される性能と設計資料> 1.屋根材料総論 2.防水性能 3.耐風性能 4.耐雪・すがもれ 5.断熱・遮熱・防露 6.遮音性能 7.防・耐火 8.耐久性能 9.寒冷地における屋根工法 <今日の屋根材料・工法と技術開発> 1.下ぶき材 2.年度瓦ぶき 3.厚型スレートぶき 4.住宅用屋根スレートぶき 5.波形石綿スレートぶき 6.鉄板ぶき 7.鋼板ぶき 8.折板ぶき 9.とい |
| □建築材料と凍害材料技術資料 A4版220頁 価格:39,000円 発刊:昭和60年 執筆:北海道大学洪悦郎他3名 1.建築と凍害 1)寒冷地の建築と凍害 2)建築の構成、部位と凍害、凍害対策 3)寒冷地の気象条件と凍害の地域性 2.建築材料と凍害 1)材料の凍害、劣化の基本概念 2)コンクリートの凍害とその機構 3)モルタルの凍害 4)ALCの凍害機構と評価のための試験法 5)アスファルトモルタルの寒冷地における劣化 6)モルタル接着剤の凍結融解試験 7)寒冷地における外装吹付仕上の問題点 8)その他の材料の凍害 3.材料の耐凍害性試験 1)耐凍害性試験の概要 2)凍結融解試験法JIS原案 3)実際の気象条件をモデル化した耐凍害性試験の試み |
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